フィギュアぶっかけオフ会で女装してザーメンまみれになった体験談

美少女フィギュアにザーメンぶっかけして写真撮影するのは楽しいですよね。
私も最初は一人でお気に入りのフィギュアに向けて射精する動画を撮影して同じ変態コミュニティの人たちと共有する程度の人間でした。

ただギャルゲーやエロゲー、エロ漫画といったものを鑑賞する時に、実はそれに出てくる女の子に読者は感情移入しているのだという説があります。
その説が正しかったのか、私はフィギュアぶっかけオナニーを続ける中で自然と自分も複数の男たちにぶっかけられてみたいなと思うようになりました。

そして初女装を始めたのがちょうど一年ほど前なのですが、最初はシンプルに女性もののスカートを履いてみたり地雷系女子の格好をしてみて満足していました。
ただ徐々に過激になっていって、痴女みたいなコスプレもするようになり、その写真を男友達にシェアしてニヤニヤしたりするようになりました。

すでにその頃には自分も美少女フェイギュアやAV女優みたいにザーメン便器になりたい、精液専用公衆トイレになってみたいと正直思っていました。
そして意を決して女装オナニー動画を公開してみると、大量のイイネが付いてすごく褒めてもらえたので、これは行ける、もう我慢できないということで、ついに女装姿でオフ会に参加することになりました。

参加したのはこれまでにも何度か参加したことのある顔馴染みの多いフィギュアぶっかけオフ会でした。
いつもと違う姿に引く人も居るんじゃないかな?と少し不安でしたが、最初からそうなることが分かっていたかのように、その日はみんなエロい目で私を見ながら快く迎えてくれました。

いざフィギュアぶっかけ大会が始まると最初はみんなエロフィギュアにどれだけ沢山ザーメンをぶっかけるか集中しているだけの様子でしたが、チラチラと私が露出した女装クリチンポを見てオナニーしている人も居て嬉しかったです。
なのでみんなが一発目を発射してしばらく経ってペニスも復活し出した頃、もう止められない欲望を正直に伝えて、女装姿の私にぶっかけてみてほしいと提案しました。

するとみんなその言葉を待っていたかのようにすぐに乗り気になってくれて、私の目の前でガチガチに固くなったチンポをしごき始めました。
私は蹲踞とも呼ばれるエロい格好になってみんなのエッチなお汁を全て顔や胸、股間で受け止めるために射精待ちの表情をして備えました。

みんな最初から私目当てで参加していたのか、すごく興奮している様子で、私に見せつけるようにして下品に股を開いて腰を動かして私に顔射しようと激しくチンポをしごいていました。
すると一人がいきなり射精して、それに連れられるようにして他のみんなも女装した私に目掛けて思いっきり射精しました。

熱くてドロドロとした粘液が全身に降り注ぐ感覚はすごくエッチで、私はその感覚を味わった瞬間に軽くイってしまいました。
結局その後私はみんなの目の前で精液まみれの姿のままM字開脚の姿勢で露出オナニーを見せつけながら思いっきり射精しました。

あの時のオフ会での人生初の女装ぶっかけ体験がきっかけで、私はすっかりオス汁の虜になって、ノンケ女装子なのに女装ホモ便器みたいな人間になってしまいました。
けれど友達はみんな優しく気持ち良くしてくれるし、射精する時はいつも真剣に愛してるとか好きだとか言ったり下品な声を出してくれるのでとても嬉しいです。

性病だけ少し心配ですが最近は性病検査キットもあるから不安が減りましたし、参加人数を制限してたまにぶっかけオフ会を開いている程度なので結構安心して楽しめています。
まだまだ沢山の男性にいやらしいことされたりブッカケられたりしてみたいと思っているので、これからも可愛い女装を究めて行きたいです。

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