同人誌の影響でケツイキしたらビッチ系ヤリマン男の娘になった人の体験談

エロい体験談やそのての漫画を読むと、アナニーでケツイキするのはすごく気持ち良さそうですよね。
実際アナニーを習得して前立腺を開発するのは、男にとって最高のオナニー方法だと思います。

なぜそこまで言えるのかというと私自身がケツイキ経験者で、もっと言えばヤリマンと呼ばれてるくらいビッチな男の娘だからです。
全然自慢にはならないですが、すでにこれまで5人くらいの男性と肉体関係を持っていて、すでにケツマンコも縦割れアナルになりかけています。

そんな女装ホモセックスのプロみたいな性生活を送っている私ですが、ここまでになるきっかけはある同人誌に魅了されたことでした。
その同人誌はよくある男の娘系のエロ漫画でしたが、後にわかったのはほとんど作者の体験談を元にしているということでした。

実際こんなことがあるんだとか思いながらそれを読んでみると、なんだか自分もケツイキできる気がする、女みたいに長時間イクことができたりして?と考えるようになりました。
結果的に私はその後アナルオナニーの方法を勉強するようになって、女装したまま鏡の前でオナニーしてみたりとか、その様子を他の男に観られながら射精したりとか、そういう沼にどんどんハマって行きました。

特にケツイキを初体験した時はなんだか扉が開くような感覚を覚えて、そこからどんどん自分の中に眠る女、メス、ビッチな性が目覚めて来た気がします。
まだ前立腺でオナニーする感覚に慣れ始めた頃くらいはアナル用のローションエネマグラを挿入して遊ぶだけで満足していました。

ただ次第に男に挿入されることを妄想するようになって、ディルドをフェラチオしながらケツイキしたりとか、精液を模したローションで遊んでみたりもするようになりました。
そして男の生チンポをケツマンコで受け入れてみたいなんて考えるようになって、元々がアクティブな性格もあって、あっという間に男の娘好きな男性と一夜を共にすることになりました。

ホモセックス初体験だった私を優しくリードしてくれた大先輩のおかげもあって、私はその一夜を契機にいよいよエロすぎる男の娘、ビッチなメス男子として精力的に活動を開始しました。
自分の見た目をできるだけ男性好みにしながらも、ちゃんと男性としての自意識は保つようにして、あくまで性自認はオスとして、メスのように振る舞っていろんな男とエロいことをする生活にハマりました。

今ではかわいい男に興奮してしまう変態男性たちのチンポに奉仕することだけが生き甲斐で、普通に仕事をしているものの結構な頻度で男性たちの性処理道具として使ってもらっています。
ここまでビッチなヤリマン男の娘になるとは最初ケツイキした時はもちろん思っていませんでしたが、人生どうなるかわからないものですね。

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