女装子や男の娘も好きですが、私はいわゆるニューハーフと呼ばれる、外見上は女性にしか見えない男性が特に好きです。
それもオペ済みではなくてアリアリの巨根ペニクリ持ちなら最高で、彼女に掘られると興奮する変態マゾです。
私のような性癖を持っている男はわりと多いみたいで、さらにそんな男たちのケツマンコにパコってイかせることが好きなニューハーフも多かったりします。
なので私がこの間S寄りのニューハーフさんと出会ってエロいことして遊べたのもそれほど珍しいことではないと思います。
ただこの間オフパコしたニューハーフは純男とNHの出会い掲示板で知り合った人でしたが、実際顔合わせしてみるとかなり美人で驚きました。
なんでもまだ20代後半らしくて、少し高身長で肩幅も大きかったですが、その姿が逆にママみを出していたのですごく良かったです。
そんなわりと体が男らしくて、でもちゃんとメスっぽい彼女とラブホに入ってまずしたことといえば主従関係をハッキリとさせる儀式でした。
彼女の前に跪いてまず即尺で無洗浄のペニクリにフェラチオで口淫奉仕を行いました。
女装ホモセも経験したことのないノンケだとまだ分からないかもしれませんが、実際フェラチオをやってみるとノンケなのにニューハーフのペニクリに奉仕している自分にすごく興奮できるものです。
それはたとえば女装子同士でカマレズセックスしたりとか、女装して男たちに順番にハメてもらう快感に近いもので、一度経験するとやめられない魅力があります。
私のフェラやセルフイラマチオで十分勃起させたあとは、彼女に後ろから押し倒されてアナル舐めで責められます。
肛門舐めプレイは性病の危険がありますが、ちゃんと清潔にした上でデンタルダムを使用していれば、たとえアナルリミングをしてもある程度は大丈夫らしいです。
ゴム越しに舐められてもやはりこれまでのアナニー経験のおかげで縦割れしそうなくらいアナル開発された私なのでかなり良く感じることができました。
さらに搾乳プレイみたいにペニスを手コキされて、チンポミルクをたっぷり吐き出すまでゆっくりじっくりお尻と鼠蹊部、チンポの裏側まで恥ずかしいところを徹底的に責められました。
そして一度射精したあとはお待ちかねの巨根挿入となり、私はアナル用のローション塗れになった開発済みアナルで彼女のデカチンを直腸の奥までしっかりと飲み込みました。
前立腺に亀頭が思い切り当たった状態で何度もピストン挿入をされたことで、私は十分程度ですぐにメスイキしてしまって、トロトロと濃いザーメンをトコロテンみたいに垂れ流しました。
事後はたっぷりとディープキスをしてニューハーフの舌や唾液をじっくり味わって、完全にニューハーフ専用肉便器みたいになれてとても嬉しかったです。
実は彼女とは今もよく会っていて、たまに露出散歩プレイとかもするくらい主従関係が上手く行っているので、今後もこの良い関係を長く続けて行きたいと思っています。