ケツイキは普通に射精するより何倍も気持ち良いらしい、と聞いて数年前からアナニーを練習し始めました。
おかげさまで今ではアナルオナニーしながらチクニーすれば、ほとんど手を使わずにイクことができるようにもなりました。
勘違いしないで欲しいのは私はゲイではなくてノンケだということです。
そしてアナニーはみんな言っていないだけで実は隠れ経験者が多くて、女装子のオナニー動画とか男の娘のホモセックスを観て抜いている人は多数居たりします。
実際私と同じような性癖を持つ人とあるチャットサービスで出会って以来、アナニーもケツイキも想像以上にポピュラーなことに気付けました。
アナニー好きがこれくらい居るならアナニー経験者が大体興味を持つ、生チンポの挿入にも理解を示してくれる人とも出会いやすいものです。
幸運なことに私が出会った彼は女装はあまりしないもののいわゆる男の娘タイプでB面のままでもわりと可愛い見た目でした。
しかもお互いアナニーが好きな上にホモセックスの初体験も望んでいたので、二人とも合意の上でオフパコをすることができました。
初めてのオフパコはお互い童貞だったのでホテルに入るのも一苦労でしたが、入ってしまえばあとはもうヤリたい放題でした。
最初はお互いに乳首を弄ったり軽くキスをする程度でしたが、次第に舌を絡めるディープキスにまで発展して、兜合わせしたり乳首責めをお互い楽しんだりしました。
そしてお互いに持って来ていたエネマグラやアナルプラグをお尻に嵌めて、お尻の穴を馴染ませることから始めました。
二人で一緒にお尻にハメたまま連れオナをするみたいにアナニーを見せ合いしながらおちんちんをシコシコするのはすごくエッチで興奮しました。
男の娘の射精シーンを生で観たかったこともあって、そのままいつものように射精してしまうのも悪くありませんでしたがそこは我慢しました。
お互い望んでいたようにそのまま初めてのアナルセックスを楽しもうと準備を始めましたが、軽く話し合って普段からアナルプラグでアナル拡張をしている男の娘に私がハメることになりました。
初めての挿入に二人ともドキドキしていましたが、お尻用のローションを使っていたこともあってか拍子抜けするくらいすんなり挿入できました。
初ホモセックスとは思えないくらいお互い打ち解けた雰囲気で、その後は緊張もなくお互いにアナルSEXの感触をじっくり楽しめました。
嬉しいことにその日私に挿入されて男の娘の方はメス堕ちを初体験できたみたいです。
その後交代して私がハメられる番になりましたが、興奮のあまり彼にペニスをハメられた瞬間に射精してしまったので、自分が悪いのですがそこだけ少し残念でしたね。
次彼と遊ぶ時は私が先に嵌めてもらう約束をしてあるので、お互い次に会う時がとても楽しみです。
男の娘とのオフパコセックスは相手が性欲旺盛なのもあって無駄なやり取りもなくヤリ目で気軽に楽しめるのも良いところだなと実感しています。