美少女フィギュアにザーメンぶっかけをするのは今やポピュラーな性癖の一つです。
その証拠にフィギュアぶっかけが好きな人が集まる場所はいつも人気ですし、何よりブラックライトに反応する美少女フィギュアが多過ぎます。
私自身もフィギュアぶっかけオタクですが、ソロぶっかけよりも特にグループぶっかけを好んでいるタチです。
なので以前のフィギュアぶっかけオフ会に参加した時も、その場で楽しんだのはもちろんのこと友達作りも積極的に行いました。
その時は連れオナ動画の撮影会を行ったのですが、特に射精が映えるカワイイ系の男の娘が参加していて一目惚れしました。
彼は20代前半の新社会人で男っぽさが少なくて、どことなく受けとかネコっぽい印象のある子でした。
なのでぶっかけオフの後でよければ今後もチャットだけじゃなくてオフで会わない?なんて誘ってみたら、彼もその気だったのか快諾してくれました。
それからというもの彼とは何度も個人的に会っては遊んでいて、自然と恋仲みたいな関係に発展しました。
最初はお互い体目的の感じでヤリたい盛りな彼と制欲旺盛な私で相性が良く、何度もホテルに行っては男同士でオナニーを楽しみました。
ただ自然と二人でスキンシップするようになって、そのまま私は始めて男の娘とホモセックスができました。
驚いたのは彼が実はずっとお尻で遊ぶのが好きで、調教するまでもなくアナル開発が出来ていたということです。
なので彼が望むままに私は自分のペニスを彼のケツマンコにすんなり挿入することができました。
前立腺がしっかり開発され感度が高くなっているのか、私が亀頭で前立腺を強く押し上げてあげるたびにエロい声を出して男の娘は感じてくれました。
そして私に向かってイキますイキますと男のくせに情けない声を出しながらケツイキしてくれて、私も直後直腸射精ができました。
雄汁を種付けされたのがよほど気に入ったのか、彼はその日のホモセックス以来すっかりメス堕ちした感じで、より可愛くエロい雰囲気になりました。
そんな男の娘とのラブラブセックス生活は気持ち良いことばかりなので、今後もお互いが飽きない限りはずっと交際を続けて行きたいところです。