女性はイク時に男の数倍の快楽を感じているというのが通説ですよね。
なので普通のセックスやオナニーに飽きた男性は前立腺開発をしてメスイキ出来るように特訓しがちです。
私も例に漏れずそのタチで、最初はノンケとしてアナニーを一度試してみようとしていただけでした。
ですが身体の相性が良いのか才能があったのか、アナル開発を始めて一ヶ月程度で前立腺で感じるような感覚を覚えることができました。
そこからは流れが早くてエネマグラで初のケツイキが体験できて、ザーメンを垂れ流すように射精する快楽に溺れました。
さらに強い刺激を求めて大きなサイズのディルドで直腸を満たし、このままでは縦割れアナルになるんじゃないかというくらいアナニーを続けて何度もケツイキでイクようになりました。
そうした性生活を続けていると不思議なもので、ノンケなのに自然と生のペニスで掘られたい、男性にハメてもらいたいと思うようになるのです。
気がつくと私は女装子が好きな純男さんが集まるマッチングアプリで彼氏募集を始めていて、呆気に取られるくらいすぐにセフレの彼氏が出来ました。
彼と初めて男同士でラブホテルに入った時はすごく緊張しましたが、すでに何度も女装オナニーもしていた私は、その時点ですでにメス堕ちしていたので一人の盛ったメスみたいに彼に導かれるままホテルで愛し合いました。
女装子とはいえ男が初めて男とセックスするのは大変で、いつもより沢山ローションを使ってしっかりコンドームも使って性病対策も徹底して大変でした。
でも初めてオスのチンポを女装ケツマンコで受け入れた時は感動ですぐに射精しそうになりましたし、グッと耐えて彼にキスされながらアナルSEXしている時間は絶頂が何度も繰り返される感じでたまりませんでした。
最後ゴムの中とはいえ中出しされた時はメスでも感じられないザーメンの熱さを直腸で感じられて、同時にドライでイクみたいに震えながら絶頂を感じる瞬間は至福の一言でした。
ノンケなのに女装して男に抱かれて中出しでイクなんて、これは完全にホモ堕ちだななんて思いながらも、不思議と嫌悪感もなくむしろ満足感しかありませんでした。
彼とそんな感じでハッテンして以来、タガが外れたのか今はいろんな男性と女装ホモSEXしたり同性愛を楽しんだりする日々です。