私が参加している趣味の集まりに新しく入って来た男性が、いわゆる男の娘と呼ばれるかわいいタイプの人でした。
彼は新参者でありながらその見た目と仕草でノンケの男たちを古い言い方ですがメロメロにしていました。
と言っても本人たちはあまり自分がホモ堕ちしかけていると自覚できていない様子でしたが、私自身は正直彼となら裸の付き合いもしてみたいななんて思っていました。
特に彼くらいカッコかわいい系なら女装もいけると思ったので、ぜひ目の前で女装オナニーしてほしいななんて思っていました。
そんな時に彼と二人で深夜まで一緒に過ごす機会があって、彼も私も出会ってからかなり仲良くなれていたこともあって、一度自宅に誘ってみたのです。
すると今晩泊めてくださいよなんて言って来たので、これはイケるんじゃないか?と思って、そのまま彼と男同士で一晩過ごすことになりました。
最初は二人でただ飲んだり食べたりするだけでしたが、いつもよりずっと心を込めて君はかわいいよね、女装したらきっと似合うよなんて言うと、彼も満更でもない様子でした。
そして彼の方から女装してみたいんですけどねーなんて言われて驚いて、私はその流れに乗ってじゃあ着てみる?なんて用意してあった女装コスプレ衣装を取り出しました。
さすがにそれで引いたら終わりだななんて思いましたけど、なんで持ってるんですかー!?なんて笑いながら応えてくれた彼は、結局その場の勢いで初女装してくれました。
すると元が良いためかすごく似合っていて、やっぱり女装子は池面に限るぜなんて思いながら、彼の女装姿にしばし見惚れてしまいました。
その時の視線やしばしの無言がダメだったのか、彼ももじもじと恥ずかしそうにし出して、なんだかエロい空気になりました。
ここは押してみるべきだなんて自分の本能が言っていたので、そのままエッチなことしてみる?オナニーとかさ?みたいに私は話してしまいました。
すると彼は恥ずかしそうに、でも自ら自分の手で女装スカートを上に上げたのですが、下着の上からでも分かるくらい勃起していました。
彼のその姿にたまらなくなって可愛いよ、すごいよなんて言いながら、私もズボンをずらして自分も勃起している姿を見せました。
そこからは夢のような時間で、正直詳細まではあまり覚えていません。
ただ彼も私もはぁはぁと熱い吐息を出しながら、相手のエッチな姿を見ながらシコシコと一心にチンポをしごいてオナニーしていました。
彼はいつも見せないエロい表情をしながら夢中でオナニーをしていて、私のオナニー姿をオカズにしながら女装姿で自慰に耽っている姿がエロすぎました。
二人ともすぐに我慢できなくなって射精しそうになって、私がもうイクよ?イクイク。なんて言うと、彼もイキますイキますなんて言ってくれて嬉しかったです。
最後二人で同時に射精した時は目の前が真っ白になるくらい気持ち良くて、彼は座っていた私の身体にかかるくらい勢いよく射精してくれて、私も目の前の女装子に見せつけるように床が汚れるくらい飛ばしてしまいました。
二人で一緒に射精して、女装子とする連れオナってこんなに気持ち良いんだと実感したり、ついに一線を超えてしまったなんて考えながら、二人でしばらく余韻に耽っていました。
これってもしかしてホモ堕ちですか?僕ホモになっちゃった感じですか?なんて彼が聞くので、いや、まだホモセックスしたわけではないし…なんて真面目に私も応えて、なんだかそのゆるい空気に二人で笑ってしまいました。
結局彼とはその日の出来事があっても今も仲良いままで、すっかり二人でエロいこと、つまりエロ女装したり連れオナする間柄になれました。
私自身はまだ女装したことがないのですが、彼がきっとメイクも頑張れば行けますよなんて言うので、今度遊ぶときは私も女装してみようかななんて考えています。
そしていつか二人で女装百合プレイというか、女装ホモセックスというのを体験して、いつかメスイキもさせたりされてみたりしたいなぁなんて考えています。