当方今は30代男性ですが以前大学で性奴隷をしていました。
と言っても女性に囲まれてハーレムだったわけではありません。
いわゆる部活動をサポートする男性マネージャー兼みんなのザーメン便器担当でした。
昔から顔がかわいいとか幼いとか華奢とか容姿を誉められることが多かったのですが、18歳を迎えて大学に入ってからさらによく言われるようになりました。
それも同じ男性たちからよく言われて、特にその時趣味で続けていたランニングを楽しむサークル、部活動みたいなものに参加してからより人気が出ました。
いわゆるモテ期だったと思うのですが、いかんせん相手が男性で同級生や部活動の先輩ばかりだったので、内心なんだか嬉しいなって気持ちがありましたけどあまり色恋とか好色とか、性的な気持ちはそれほどなかったと思います。
でもある日大学の周りを一緒に走った先輩3人と校内で着替えをしていた時、ふと気づくと先輩が私のそばにずっと立っていたんです。
「あ、あの…? どうかしましたか?」
「いや、なんかかわいいなって思って」
「え?」
たまにこんな風に男なのに可愛いと言われるので慣れていたのですが、その時はなんだか先輩の雰囲気が違っていて、ちょっとドキッとしてしまったんですね。
そしたら気づいたら他の先輩たちも汗で濡れたジャージを脱いで上半身裸であることに気づきました。
さらに私にかわいいと言ってくれた先輩は下半身が下着姿で…勃っていたんです。
「あ、え?あ…」
下着越しに勃起した先輩のペニスに気づいた時にはすでに私の唇は奪われていました。
あまりに突然のことでびっくりはしましたけど、それ以上に何かこう、体の芯からすごい感情?情動?性欲、だったのかもしれませんけど、湧いて来て、先輩の唇や舌の感覚に夢中になってしまいました。
「ほら、勃起してるじゃん?」
「…あ、う…」
私はもうその時点で自分が興奮していることに気づいていましたから、先輩に汗で湿ったパンツの中で勃起したペニスを掴まれた時には、もうこれから起こることを受け入れていましたし、むしろ今すぐ滅茶苦茶にしてほしいという気持ちになっていました。
他の二人の先輩も舌を絡めて、唾を飲むほど深くディープキスをした先輩も、みんなすでに全裸になってフル勃起していました。
私は仮性包茎で皮被りなのですが、先輩のペニス、巨根と比べるとあまりに小さい、ペニクリと言った方が良いチンポも、先輩に脱がされて汗で湯気が立っているような状態でしっかり勃起していました。
ぽーっと惚けて困惑もしていた私のペニスに、先輩がしゃがんで顔を近づけ、あっと思った時にはそれを咥えていました。
先輩にフェラチオされている。先輩が興奮した表情で真剣な顔つきで夢中になりながら私のペニスにしゃぶりついている。
そんな姿を見下ろしながら私はひどく興奮していました。
他の先輩はいつも真面目な雰囲気なのに、その時はすごくいたずらっ子な雰囲気で愉快なものを見るように、興奮したように口角を上げて笑みを浮かべていました。
もう一人は少し眉間に皺を寄せて私が口淫でイキそうになっている姿を見ながら、下品に腰を突き出して股を広げて夢中で勃起したペニスをしごいて見抜き、オナニーしていました。
そんな異常な状況に耐えられなくなった私は急に射精感が押し寄せて来て、カリの部分、ミゾの部分、裏筋を丁寧に愛おしく舐めてくれている先輩の顔にぶっかけてしまいたくなりました。
「せ、センパイ!ぼ、ボクイキます!出ます!」
「いいぞ。出せよ。俺の顔にくっさいザーメンぶっかけろよ!お前の精液浴びたいんだよ!後輩ザーメン飲みたいって言ってんだよ!」
「あ!ああああ!!」
私に対して普段厳しくも優しい先輩に変態的な言葉責めをされて、私は耐えられずに顔射しました。
先輩はそれを目を閉じながら、震えながら、口を閉じて鼻で息をしながら、味わうように顔で浴びていました。
ひとしきり射精し終えて、ぴこんぴこんと情けなく跳ねるように勃起を繰り返すチンポからダラダラと流れる残り汁、カウパーを、先輩は喉の奥までイマラチオをするように深くペニスを咥え込んで吸い出しました。
「あっ、あっ…!」
「んんー んっ… うま… まじでうまい…」
先輩は先走り、カウパーで濡れたペニスをピクピクと勃起させながら、僕が出した精液を味わうように舌で転がし、喉を鳴らして飲み干しました。
「も、もう我慢できねぇよ」
「俺たちも…!」
「わかってるって。まずは一発…、な?」
そう言って射精して萎えてしまった私のペニスに、先輩の唾液と私のザーメンと汗とカウパーでべっとり濡れたチンポに、3人の先輩は一斉に勃起ペニスを押し付けてきました。
「あっ…! あう…!」
「お前ほんと可愛い声出すよな?」
「へへっ… チンポ同士でキス…」
「この人数で兜合わせとか俺初めてかも…」
先輩たちはヌラヌラといやらしく淫美な様で濡れて勃起したペニスを私の小さくなったチンポを勃たせるように、腰を打ち付けるように、お互いのカウパーと汗とザーメンを塗り込むように押し付けてきました。
私も先ほど射精したばかりなのにそのいやらしい光景に自然とまたペニスが半勃ちしてしまい、とても恥ずかしい気持ちになりました。
「ごめん! お、俺もうイク…!」
「お、俺も…! イク…!」
「あーイクイク!俺もイク!ザーメンぶっかける!」
「ああっ!」
先輩3人が一斉に声を上げてつられて私も声を上げた瞬間、先輩たちの三本のペニスが一斉射精して、私のペニスに、恥部に、股間全てを濡らすように大量射精したザーメンをぶっかけました。
熱い精液が降り注ぐ感覚に惚けるようにしていた私は、ただはぁはぁと荒く息をついて事後の光景を眺める先輩を眺めながら、これから続くことに期待して、無意識にまた半勃ちのペニスをいやらしく勃起していたのでした。