女装してケツイキしてからメス堕ちまで1年もかからなかった体験談

アナニーでケツイキすると普通のオナニーの何倍も気持ち良い体験ができるってよくいいますよね。
あれはマジのマジで、もちろん個人差はあるのですが、やはり前立腺でイクことを覚えると普通の自慰では物足りなくなるくらいには気持ち良いものです。

私個人の場合ではありますが、実際お尻でイク方法を習得してからというもの、アナニー初心者とはいえ性生活が充実するようになりました。
特に男性は年齢やストレスなどでEDになってしまう人も多いし、私も当時オナニーの回数が減る一方でしたが、アナニーでケツイキできるようになってから射精回数が増えました。

ケツイキに慣れてくるとディルドやアナルプラグを嵌めたままチクニーするだけでイけるようになったりもします。
そこまでくるといわゆる無射精でイク、いわゆるドライオーガズムみたいなのも体験できるようになって、前立腺で初めてイった時よりもさらに深くて気持ち良いイキ方ができます。

ただアナニーで一つ問題なのはもちろん準備や掃除が面倒ということはありますが、それ以上に男とセックスしてみたいと素で思うようになってしまうところです。
もちろん雄臭いガチムチなんてノンケの私にはまず無理、というか今も一切興味ありませんが、かわいい男の娘や女装子とならエッチしても良いなとか思うようになるのです。

というか実は先ほどまで話していたアナニーも最近家でやる時は女装してやるようにまでなっていたので、やはり女装してケツイキするのはメス堕ちフラグを大きく立ててしまうことなのかもしれません。
実際私は女装してケツイキする習慣が出来てから、一年も経たずに同じ女装趣味のある男性と女装百合エッチして、その時初めてメス堕ちしてしまいました。

相手がいろんな男女と何度も寝て来た、鍛えられた経験者だったこともあってか、彼女に初めてお尻に挿れてもらった時は特に痛みもなくむしろ悦びしかありませんでした。
初めて男の人にお尻を犯されているなんて自覚するとすごく興奮して、普段のケツイキオナニーよりずっと気持ち良く沢山射精してしまいました。

前立腺を程よい硬さの亀頭で無理やり刺激されて、ドロドロと情けなく大量射精しながらメス声上げてイキ狂う体験は今でも忘れられません。
あんな体験をしてしまうともう戻れないって感じで、今もアナニーでケツイキするのも女装ホモセもやめられませんが、特に後悔も支障もなく楽しく過ごせていたりします。

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