ケツイキのやり方を教わって女装ホモエッチでホモ堕ちした体験談

女装してオナニーするのに慣れてくると人は女装散歩や女装オフ会に興味が湧いて来ます。
そしていつしか女装子として誰かに抱いてもらいたいと思うようになって、女装ホモセックスに興味津々となるのです。

私自身の実体験として、女装コミュニティで良い先輩を持つとその傾向はより強くなり、比較的スムーズに女装ホモの道を歩んで行けます。
実際私が初めて得た女装友達の一人が年上で縦割れアナルも持っているヤリマン系女装子だったのでいろいろと助かりました。

彼女は元々はヤリチン系イケメンだったらしく、B面でも美青年という感じで男女共に人気のある人でした。
そんな人と仲良くなれた私は彼の言うことならなんでも聞こうと思うようになって、いつしか女装調教と呼んでも良いくらい濃い指導を受けるようになりました。

まず一番初めには女装オナニーの撮影会をしたりとか、友達の女装子さんのハメ撮り現場に立ち会ったりしました。
そうした経験を通して女装ホモエッチの魅力にどっぷりハマってしまった私は、観るだけじゃなくてヤル立場になりたいと思うようになりました。

次に先輩から教わったのはアナニーの方法、つまりケツイキのやり方でした。
ローションやエネマグラの選び方、どういう姿勢でどうやるかみたいな具体的な方法をレクチャーしてもらえて、数ヶ月かかりましたが無事一人でアナニーしてケツイキできるようにまでなりました。

お尻マンコで異物を受け入れることができるようになればもうあとは突き進むだけで、私は人生で初めてケツイキしてしばらくしてから先輩女装子に抱かれました。
女装ホモエッチの初体験は他の人の初体験よりもずっと充実していて安心できるもので、初めてのアナルセックスだったのに特に痛みもなくむしろ興奮しすぎて2回もイってしまいました。

しかもうち一回はいわゆるドライイキというもので、無射精でトコロテンもすることなく前立腺でイクような体験が出来ました。
初めての女装ホモセでメスイキした私は先輩も認めるように完璧にホモ堕ちしたみたいなので、もう自分がノンケなのだと言い訳をすることもなくなりました。

今でもその先輩とは仲良くしていますが、最近は発展場で遊んだりいろんな女装好きの男性をオナサポしたり彼らとオフパコすることが多いです。
すっかりお尻の穴もエロい縦割れになって来ているので、このままみんなの汁便器、肉便器女装子として沢山楽しくて気持ちいいことを経験して行きたいです。

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